プールサイドのレストランで豪華ビュッフェを楽しむ贅沢な時間 | ロッテホテル サイゴン
動画
ビュッフェの様子
チョコレートファウンテンの様子
豪華さがあるロッテホテル サイゴンのロビー
実は、私、結婚情報誌ゼクシィの仕事をしていたため、日本のホテルにはよく仕事で行きました。
吹き抜けの高い天井のロビーに入ると気分が良いものです。ここロッテホテル サイゴンで久しぶりに、そんな気分を味わいましたよ。


今回のテーマビュッフェ
今回のテーマはビュッフェなんですが、ビュッフェのレストランの雰囲気が素晴らしい!プールそばで開放感あります!
プールサイドのレストランというだけで気分あがります!



プールサイドでご飯を食べるわけではありませんが、プールの写真をパシャリ。

ビュッフェの特徴
ビュッフェには、ロッテホテル サイゴンの総料理長のアラン リオンの考え方や哲学を滲み出ているように感じましたよ。
世界を旅をしてきたシェフなだけに、いろんな国の料理がどれも洗練されていて、フランス人シェフらしく彩がきれいな印象。
シェフ・アラン・リオン|ロッテホテル サイゴン総料理長
下記文章は、ロッテホテル サイゴンのfacebookの記載の内容をまとめてAIを使ってリライトしたものです。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=731913322543899&id=100071757145366&set=a.216427370759166
30年、5大陸を旅した料理人が、一皿に込める”記憶”
ヨーロッパ、アジア、中東、オーストラリア、そして南北アメリカ——世界の名だたる厨房で30年以上の経験を重ねてきたシェフ・アラン・リオンが、LOTTEサイゴンホテルの総料理長として、特別な食体験をお届けします。
彼の料理は、単なる技術の結晶ではありません。一皿一皿に、記憶と感情、そして内面の深みが映し出されています。伝統を敬いながらも枠にとらわれず、味と食感、技術と直感、優雅さと情熱——その絶妙な調和を追求し続けています。
「料理とは、言葉のない対話」
「私にとって、料理は決して”ただ食べること”ではありません。私の初期の記憶はいつも、家族の食卓——温かく、笑い声に満ち、分かち合いのある食事と結びついています。あの頃から、よく作られた料理は言葉の代わりになり、人の魂の最も深い静かな場所に触れられるのだと感じていました。」
料理を「人と人をつなぐ対話」と捉えるシェフ・アラン。素材を尊び、誠実に、心を込めて——彼が紡ぎ出す一皿は、食事を超えた”記憶”となり、あなたの心に静かに刻まれることでしょう。
シェフ自ら現場に立ってチェック
シャフ自ら現場でチェックするからこそ、料理のクオリティが担保されるものです。
毎日同じ味を再現しつづけることって、地味に大変だけど、大切なんですよね。
現場にシェフがきちんといるレストランって信頼できます!

ビュッフェで出ていたもの(内容は変わる場合もあります)
お皿でサーブされてきた料理

生春巻きと生春巻きの具材

具材


パスタ
大きなチーズの器みたいなもので絡めて作るパスタ。これ大好物なんですよね。アラカルトで頼むと結構いいお値段するのでビュッフェであると必ず食べてしまいます!

パスタも種類選べます!

ローストビーフとローストポーク



料理コーナー







サラダ


パン

寿司
個人的には、ロール(日本の巻き寿司とは違う、欧米では一般的なロール)が大好きなので、うれしい!



チーズとハム
ワインが飲みたい!


貝

デザート



ロッテホテルサイゴン
Tôn Đức Thắng/2A-4A Phường, Bến Nghé, Quận 1, Thành phố Hồ Chí Minh 700000 ベトナム

